あと2枠です!

第6期の養成コースは9月上旬の開催を予定しています。韓国側との確認も進みながら、日本での受講枠はほぼ埋まっている段階。もし「年内にピラティスインストラクターの資格を取りたい」「今のスキルを一段階上げたい」と考えている方がいれば、今がラストチャンスです。
養成コースの「少人数制」はコレが違う
Reborn Pilatesの養成は、大人数を詰め込むスタイルではありません。韓国本社で4,000人以上のインストラクターを輩出した実績を持ちながらも、日本での養成は「一人ひとりの理解度を見ながら進める」という方針。だからこそ、講師に直接聞ける距離感が保たれています。
第5期で実際に起きたことをお伝えすると、修了者から聞こえてくるのは「講師にすぐ質問できる環境だった」「その場で不安を解消できた」という言葉。これって、実務経験が豊かな講師陣がいるからこそ成り立つんです。韓国本社の講師による直接指導に加え、日本講師によるフォローも入る。
未経験から始める方も、すでに資格を持つ方も、安心できる体制が整っています。
第5期は、こんな人たちが修了しました
3名の修了者がいます。ヨガインストラクターだった方はピラティススタジオの開業に向けてスキルを深掘り。パーソナルトレーナーもいて、既存クライアントへのサービスの幅を広げています。全員「年内に資格を取る」という目標を持って集中した時間を過ごしました。
背景や経験が違う人たちが、同じ講師陣の指導を受ける。その過程で、現場での工夫や実例も耳に入ってくる。少人数だからこその学びの濃さがあります。

年内に資格を持つと、何が変わるのか
「資格を取ったら、それで終わり」ではなく、取ってから始まるのが実務です。だからこそ、9月から学び始めて、年内に修了する・・この流れを大事にしています。
年内に認定を受けることで、1月以降のスタジオオープンやクライアント獲得に向けた準備期間が生まれます。副業としてレッスンを始めたい方も、専業を目指す方も、
「年内に形にする」という決断が、その後の動きを変えます。
第5期の修了者たちからも「早めに資格を取ったから、その後の準備に余裕が持てた」
という話を聞きます。同期が動き始めると、自分も必然的にペースが上がるんですよ。
オンライン+対面。柔軟な学び方
機能解剖学はオンライン、実技・座学は対面
オンラインだからこそ、講師の解説を何度も確認できる。対面だからこそ、自分の身体での実感を得られる。どちらかに偏らない学び方が、実務で役立つインストラクターになるための土台です。
スキルアップを考えている方へ
すでにピラティスインストラクターをしている方の受講も増えています。「自分の動きや指導に自信を持ちたい」「韓国メソッドの考え方を学びたい」という動機です。
Reborn の養成では、「ピラティスのやり方」ではなく「なぜそう動くのか」「解剖学的に何が起きているのか」を言語化する訓練をします。これは、クライアントへの説明の質を上げたり、自分の指導に確信を持ったりする上で、思っているより大きな違いになります。
卒業後のサポートも、ここが違う
講座が終わったら「おめでとうございます」で終わりではなく、実務の中での質問や相談にも応じています。開業に向けての経営的な相談にも、応じられる範囲で対応する。これって、母体が大きい韓国本社だからこそできる強みです。

最後に
募集枠を限定する理由は、シンプルです。一人ひとりの理解度と向き合うため。大量募集で講師の目が行き届かなくなるなら、それは本来のReborn のスタイルではありません。
「年内にピラティスインストラクターになりたい」「今のスキルを次のレベルへ」「韓国発・世界標準のメソッドを学びたい」そう考えている方は、ここが最後の入口です。
📋 料金や講座内容、スケジュールの詳細は
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